2006年10月29日 (日)
2006年10月25日 (水)
2006年10月20日 (金)
ツマグロヒョウモン6齢に

19日夕刻、ツマグロ9号が5回目の脱皮をしました。つまり6齢幼虫です。詳細はいもカレで。
5齢のときに小さすぎたので、こうなるんではないかと密かに予想してました。
ナミアゲハ5号、6号に続き、今シーズン3例目の6齢です。実はあんまり珍しいことではないのでしょうか?
2006年10月19日 (木)
栗くり坊主
昨夜、栗おこわを作りました。家族みんな大好き!3合炊いて夕飯でほとんど食べつくしました。

今回、栗剥き作業に導入した新兵器をご紹介します。

その名も「栗くり坊主Ⅱ」!ぱぱにおねだりして楽天で購入~。
①鬼皮を剥くのにほとんど力が要らない!ハサミで少し厚めの紙をきこきこ切っていくくらいの感覚か。
②包丁で剥くときは常にキケンと隣り合わせ(実際に刃をすべらせて流血ざたになった過去が…)ですが、これだとヒヤリとする場面がほとんどない!
なかなかよいです。作業時間は包丁使ったときとあんまり変わらないけど、鬼皮を柔らかくするために熱湯につけたりする下処理もいらず、まあよい買い物だったと言えましょう。
残りの栗は甘露煮にしました。明日は栗入りあんパン作っちゃうぞ~。
2006年10月15日 (日)
マムシ…その後
マムシ~っと騒いでおいて、いろいろ調べてみると「でもマムシならもっと太く短い感じらしい」ということがわかってきました。
結論は、「アオダイショウの幼蛇」。
すごく細っこ~いという印象が強く、まだ子供の蛇だと直感したのは正しかった。
石川県林業試験場 Webサイトにこんな記述がありました。
以下引用…『アオダイショウ 幼蛇 : 暗褐色の斑紋があるのでマムシと間違えられるが、体型がスマートなこと、斑紋のコントラストや形状が異なること等で区別できる。』
アオダイショウなら、田舎育ちのままにはおなじみの蛇。小さい頃、家の中にかけたツバメの巣に卵を狙ってよく現れたものです。でも成蛇ははっきりした模様なんてなくて、親子でこんなに変わるの~っと今さらに発見!です。
ま、いずれにしろ毒蛇でなくてよかった。








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